FLESH&BLOOD 15 のバックアップ差分(No.11)


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*FLESH&BLOOD 15 [#m66fc36c]
-''原作:'' [[松岡なつき]]    ''イラスト:'' [[彩]]  FLESH&BLOODシリーズ 
-''キャスト:'' (ジェフリー・ロックフォード) [[諏訪部順一]]×[[福山潤]] (東郷海斗)/ [[小西克幸]] (ナイジェル・グラハム)/ [[大川透]] (ビセンテ・デ・サンティリャーナ)/ [[三木眞一郎]] (クリストファー・マーロウ(キット)/ [[岸尾だいすけ]] (森崎和哉)/ [[宮田幸季]] (レオナルド・バレーラ)/ [[金光宣明]] (リバーズ刑事)/ [[樋口智透]] (ジョー)/ [[代永翼]] (ロバート・セシル)/ [[千々和竜策]] (トーマス)/ [[喜山茂雄]] (レイヴン)/ [[中國卓郎]] (パウエル)/ [[大福弓子]] (東郷友恵)
-''発売日:'' 2012年07月25日    3,150 円
-''収録時間:'' 79分37秒    トークなし
-''発売元:'' マリン・エンタテインメント MMCC-3172 / 徳間書店キャラ文庫
-''脚本:'' [[山田健一]] ''音楽:'' 川中ゆかり
-''音響監督:'' [[亀山俊樹]] ''音響監督補:'' [[郷文裕貴]] ''録音調整:'' 熊倉亨 ''音響効果:'' サウンドボックス
-''スタジオ:'' スタジオアクア / 整音スタジオ ''音響制作担当:'' 関智寛 ''音響制作:'' Grooove
-''通販連動13・14・15巻購入特典:'' スペシャルCD
-''13・14・15全巻購入応募特典:'' 書き下ろしオリジナル小冊子
-''関連:''
--[[FLESH&BLOOD 1]]
--[[FLESH&BLOOD 2]]
--[[FLESH&BLOOD 3]]
--[[FLESH&BLOOD 特典スペシャルトークCD]]
--[[FLESH&BLOOD 4]]
--[[FLESH&BLOOD 5]]
--[[FLESH&BLOOD 6]]
--[[FLESH&BLOOD 456連動購入特典スペシャルCD]]
--[[FLESH&BLOOD 7]]
--[[FLESH&BLOOD 8]]
--[[FLESH&BLOOD 番外編 グローリア号航海記]]
--[[FLESH&BLOOD 9]]
--[[FLESH&BLOOD 789連動購入特典スペシャルCD]]
--[[FLESH&BLOOD 番外編 散策 スペシャル朗読CD>Chara 15th Anniversary Fair PRESENT CD]]
--[[FLESH&BLOOD 10]]
--[[FLESH&BLOOD 11]]
--[[FLESH&BLOOD 12]]
--[[FLESH&BLOOD 101112連動購入特典スペシャルCD]]
--[[FLESH&BLOOD ナビゲーションCD]]
--[[FLESH&BLOOD 13]]
--[[FLESH&BLOOD 番外編 グローリア号の兄弟たち]]
--[[FLESH&BLOOD 14]]
--[[FLESH&BLOOD 15]]
--[[FLESH&BLOOD 131415連動購入特典スペシャルCD]]
-''関連画像(Amazon.co.jp)''
&amazon(B007RKW8JM,image); 
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**感想 [#qd785e0a]
-凍てつく冬の16世紀から、半年ずれた夏の現代へ──。ホーの丘から無事タイムスリップに成功した海斗(かいと)。そこで海斗を出迎えたのは、なんと親友の和哉だった!!一方、ウォルシンガムの手に落ちたジェフリーは、国家反逆罪の汚名を着せられ、厳しい拷問に晒されて…!?海斗不在の喪失感に苛まれる海賊達、そして病と闘いながらも帰還を誓う海斗の、時空を隔てた葛藤を描く、新展開の現代編!!
- 続きをすぐに出してって言いたくなるくらい、ジェフリー、ナイジェルが、ただ辛いだけの今回。。。回想シーンでもいいし、番外編でもいいから、船の上での楽しい船員たちの絡みが欲しかったなぁ。。。 --  &new{2012-07-26 (木) 21:06:28};
- 和哉の海斗への執着が、原作より増してる感じ。岸尾さんGJ! --  &new{2012-07-26 (木) 22:10:45};
- ジェフリーの海斗への愛、ナイジェルの苦悩に涙が止まりません!えぇ~!?ここで終わりなの~!続きはいつでるのか、それまで1巻からまたリピしまくって耐えるしかないのか・・・(泣) --  &new{2012-07-28 (土) 12:19:18};
- 原作未読。内容がパターン化してきそうな雰囲気だったのでよかった。でもあっちの世界とこっちの世界行き来出来るというのは如何なものかと思ってしまった・・・。しかし岸尾さんが素晴らしくgjだったので続きは楽しみです。 --  &new{2012-08-06 (月) 23:11:14};

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