ネオンサイン・アンバー のバックアップ(No.18)


ネオンサイン・アンバー

  • 原作・イラスト: おげれつたなか
  • キャスト: (緒方勇介) 日野聡×中島ヨシキ (サヤ(佐矢真崎)/ 伊東健人 (西山)/ 峰晃弘? (大谷)/ 長谷徳人? (同級生A)/ 福原かつみ (同級生B)/ 沖佳苗? (緒方の妹)/ 竹内恵美子? (サヤの母)/ 珠木のぞみ? (緒方の母)/ 真中琴与? (緒方の彼女)/ 望田ひまり? (西山の連れ)/ 仲村美沙希? (クラブの客)
  • 発売日: 2017年05月26日    3,240 円  初回封入特典: アザージャケット
  • 収録時間: 71分56秒    トークなし
  • 発売元: 新書館Dear+ SWCD-103 / 新書館ディアプラス・コミックス刊
  • 脚本: 佐々美沙
  • 演出: 蜂谷幸 音楽: ataco/WatarBear 音響制作: グランビー 効果: サウンドボックス
  • エンジニア: 佐藤千明(STUDIO T&T) アシスタントエンジニア: 倉島玲美(STUDIO T&T)
  • スタジオ: STUDIO T&T マスタリング: ANY SOUND STUDIO
  • アニメイト特典: 両面大判しおり / とらのあな特典: 缶バッジ2種セット
  • 関連画像(Amazon.co.jp) アルバムCDランキング
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    2017/05/22日~2017/05/28日のCDアルバム週間ランキング(2017/06/05日付) 128位

感想

  • ごめん、好きになんかなって。--クラブのスタッフ・緒方×褐色の肌をしたチャラ系のサヤ。真夜中に出会ったふたりの「ごめん」というひとことが胸に刺さる恋の物語。
  • フロアごと鼓動しているようなクラブで緒方は、客のひとり、サヤと出会った。サヤはいつも違う女を連れた、アンバー色の肌をしたギャル男。正直、苦手なタイプだった。ところが、偶然サヤに金を貸し、お礼に手料理の朝食をおごってもらうことになる。真夜中に見る軽薄なサヤとはちがう、ていねいに作られた食事。緒方は加速度的にサヤに惹かれるが――。
  • 原作既読。サヤがひたすら可愛かったです!!原作を読んでる時点でかなり可愛いと思っていましたが、声が付くことで可愛さ倍増です!あと、ヨシキさんはメインでの受け役が初めてだとインタビューで仰っていたのですが、それを感じさせないくらいエロかったです...。日野さんの勇介も色気が増していて、どちらもぴったりなキャスティングだと思います。 -- 2017-05-31 (水) 22:20:19
  • 内容は、特に印象に残る感じでは、ないが日野さんの声が色気があり落ち着いていて中島さんもキャラにあっていてキャスト目当てなら満足できると思います -- 2017-06-06 (火) 02:42:35
  • おげれつ先生と原作の大ファンです!特にサヤちゃんが大好きなのですが、サヤちゃん役の中島さん、私は今までお声もお芝居も聴いたことがありませんでしたので少しだけ心配していました。結果、杞憂でした。お声はイメージにピッタリでしたし、チャラいギャル男喋りも、素顔のしおらしい感じも、触られて呂律がふにゃふにゃになっちゃう所も、全てが可愛かったです。ラストの濡れ場では、モノローグで「汚い声」と言っていることもあって、色っぽい艶やかな喘ぎ声ではないものの、若い男の子らしい止めたくても止められない感と初めて感が表れていて、とっても素敵でした。対する日野さん!ご出演してくださるだけで有難いのに、かなり低いトーンのお声が本当に心地良く幸せな気分になれました。お芝居は終始無感情気味なのに隠し切れないエロス!クラブで浴衣姿のサヤちゃんにバックハグからのお酒口移しチューは原作でも大好きなシーンなのですが、そこでの耳打ち囁きが甘いのなんのって!表情筋死んでる系イケメンだけど優しくて強くて時々肉食系な勇介が、日野さんのおかげでもっと好きになりました!悲しくて胸が痛くなるシーンでは泣けちゃうけれど、繰り返し聴きたくなる作品です。 -- 2017-06-17 (土) 15:47:49
  • 原作既読。普段の佐矢の口調や声はチャラくてキンキンして最初はどうかなと思いましたが、可愛いところではちゃんと、非常に可愛くて満足でした。しかもエッチの時はまあエロイエロイ。今後中島さんメインの作品は、もちろん内容によりますが迷わず買えそうです。日野さんは大好きな低いトーンを使ってて嬉しかったです。相変わらず色気半端なかったです。キュンキュンしました。FTが無いのがすごく残念ですが、最後のちょう~のくだりが可愛くて微笑ましくて満足です。 -- 2017-07-08 (土) 11:59:29
  • 原作未読→既読。キャスト買いして聞いてから読みました(後述)。[良かった点]終始ちゃんとボーイズがラブしてる感があったこと。男っぽい、なのに可愛い。サヤ役さんが初というのもあるかもしれませんが、初々しいのも新鮮でした。[う~ん…]原作を知らずに聞いたところ、?という場面がかなり多かった。台本ではなく漫画の吹き出しだけをそのまま読まれていくような感じで、立ち位置や場面や行動の補足はほぼ無し。「あれいきなり他の人出てきた→(一分後)あ、回想か」「(ドタタタバサッ)?→(原作見て)あ、追いかけて抱きついたのか」みたいな。後者の場合なんかは「どうした急に抱きついてきたりして」みたいな説明台詞が足されそうなものですが、無し。逆に原作読みながら聞くとイメージぴったり&余計な追加が無くて物凄く良かったです。 -- 2017-07-20 (木) 10:00:18
  • ↑うっかり途中で送ってしまいましたすいません。個人的な結論としてはCD単体だと70点、原作読みながらだと120点!破壊力を最大限に堪能したいなら原作読みながら聞くのがちょ~オススメです。キャストに釣られての購入でしたが、原作&原作者を知れたのも大収穫でした。 -- 2017-07-20 (木) 10:17:26

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